|
5月20日(日) 13:00受付開始 13;30より 雨天決行
昨年は自粛しましたが、今年は大いに盛り上がりましょう! ご家族、友人等々 お誘い合わせのうえ御参加ください。 職員一同 お待ちしています。 ![]() お待たせ!
久しぶりの更新です。(時間が前後しますが、温存ネタを順次アップしていきます) 患者さんからカワユ~イプレゼントをいただきました。 どんなものより嬉しい私の宝物です。。 ![]() ![]() ![]() 恒例のみんなで記念撮影。 写真真ん中の女性が作ってくれました。 ![]() 患者さんの笑顔が私の勲章です! 17時前より看護師さんにテレビの前で待機してもらい、小生は夕方の診療。
「始まりましたあ!」との連絡をうけ急いでTVの前に。おっと、出ました のっけからこの迫力! 再現フィルムでの迫力満点の艶技?は役者はだし! この迫力 ただものではないケダモノです。 たつおクリニックの名前はでないと聞いていましたが、きっちり映像に映っていました。 ![]() 流石 天下のNHKです。うまく「夏の痔のご用心」のテーマにそうように(無理やり?)編集されていました。 ![]() みんな 役者やのう!私は収録現場で立ち会ったので解りますが、彼らにとって「夏の痔がどうのこうの」なんてどうでもよく、個々が本当に言いたかったことは、 ①悩んだけど手術をしてよかった。 ②入院生活が楽しかった。 ③人生感がかわった。 ④手前味噌になりますが、職員も親切で、食事も美味しく、本当にこのクリニックにきてよかった。 (以上 すべて放送ではカット) そして私が一番うれしかったことは、その経験談をTVで顔や名前をだして、明るく、本当に楽しそうに語ってくれたことです。中にはTVでお尻をだしてもいいよっていう人もいました。 痔の手術をしたことを大多数の人は人前で言うのを憚られるといいます。 今回東京からわざわざ豊橋までロケにきたのは、都内では顔出しでインタビューできる患者さんがいなかったためだと聞いています。 都内のクリニックで撮影された診療風景では、患者さんの顔を伏せて(角度で顔が映らないように配慮されていた)撮影されていたため、何か暗く後ろめたいような雰囲気が漂い、かえって肛門科の敷居が高く感じられたのは私だけでしょうか、、、 私がTV出演を患者さんにお願いしたとき、全員が「先生のために出るでね。」と言ってくれました。 本当に嬉しい話です。 と同時に、医療をやっていく責任を改めて痛感し、医の原点を忘れずに更なる精進をする決意をさせられました。 (追伸) 放送後、早速NHKの渡辺さんからお礼の電話がありました。 「番組を観た感想を正直に言うけど、気を悪くしないでね」という前置きをしたうえで言いました。 ①自分の患者さんがでたので興味深く見れたけど、冷静にみると内容はよくない。 ②そもそも「夏の痔にご用心」という企画に無理がある。 ③企画が先走り、患者さんの真意が反映されていない。 言っちゃいました、いつもの癖で、、、 私に企画からすべてをまかせてくれたらもっっといい(見ていて面白くためになり、もちろん視聴率もとれる という意味)番組ができるのに、、、 おっと これは独り言です。
8月20日(土) NHKの番組収録。
制作担当の渡辺氏とカメラさん、音声さん、インタビュアーの女性アナウンサーの計5名が来院。 収録は臨場感をだすために、当院の食堂で。NHKの事情?でたつおクリニックの名前はでずに「愛知県の某クリニック」となるもよう。 まずはこの人。某CS薬品のお偉いさんの神野さん! 役者さんによるヤラセと見紛うほどの情感のこもった迫真の語りにNGを連発。(民放ではオールOK) 久しぶりに電話をしたのに、顔出し出演を二つ返事でOKしてくれた佐々木さん。落ち着いて熱く語ってくれました。 出演を予定してた人が仕事の都合で来れなくなり、急遽 入院中の彦坂さんに出ていただきました。彼女は痔の手術は今年の5月にやられ、今回は別の事情で入院中でした。 とても素人さんとう思えない表情たっぷりの迫真の語りでした。 最後に長坂さん。実は彼女は術後うん年?を経て幸いにも??当院の職員(医療事務)となり、現在も当院に勤務中です。 何でも相談に乗ってくれると思うので、可愛がってやってください。 親身になってくれること、院長の私が太鼓判を押します。 私は彼女を親愛をこめて「ワジ」と呼んでいます。 仕事同様、冷静な判断とナチュラルな語り口が目を惹きました。 最後にギャラリーも一緒に記念撮影。NHKのスタッフも感激していましたが、この明るさが当院卒業生の魅力です。 次に神野邸に撮影現場を移し、神野氏自ら出演し再現フィルムの収録。 ![]() ![]() ![]() 神野氏の演技にはスタッフ一同舌を巻きました。 NHKのスタッフが「役者としてやっていける!」と太鼓判を押していました。 汗びしょりになりながら、スタッフの指示に従い一所懸命に演技する神野さんの姿に氏の素晴らしい人間性の一端を見ました。 宣伝になりますが、神野氏は来年から「ドドスコの窓」という屋号で人生相談を始めると聞いています。 カウンセリングの良し悪しを超えて、氏の人間性に触れて幸せになる人がたくさんでてくるものと確信しています。 そして いつの日か「くすり屋は見た! 医療機関の裏側」なる著書を書いてもらいたいものです。その時は私に推薦文を書かせてください。 おっと、これはオフレコですので、聞かなかったことにしてください。 私は今回の収録を通じて嬉しくも、そしてそれ故に責任を痛感したことがあります。 それは、たつお卒業生が何年も経った今でも「たつおクリニック」に対して愛情を持っていてくれているということです。 そして当時の思い出がいつまでもいい形で心にのこり、それ以降の人生に何らかの影響を与えているということを肌に感じました。 さらにモチベーションを高め、自分なりの良い医療を目指す刺激にしていきたいと思います。 放送は8月24日(水)の16:50~18:00のあいだの20分少々だそうです。 つい2週間ほど前に、NHKの番組制作担当なる人物から電話がありました。
私が手術中だったため、話半分で聞いてしまったのですが、どうやら番組の中で痔のコーナーを放映するにあたって私に協力して欲しいとの旨。 TV、ラジオ、学会、研究会 等々で数々の問題発言をしてきた前科者の私に天下のNHKからの出演依頼とはどうしたものか、、、よく聞いてみると私ではなく、痔の手術患者さんの話を聞きたいとのこと。(なーんだ!) それも放映は約3週間後とのこと。 事情が掴めずにとりあえず豊橋で打ち合わせ。(何にでも首を突っ込むことが好きな面々が多いので) 当日はたつお苦楽部の世話人さんたち(患者さんの会の代表)等々合わせて10名ほどが集まり、打ち合わせそっちのけで得意の宴会気分。(下写真:前列右から2番目がNHKの渡辺氏) ![]() とりあえず解った事情はこうだ。 NHK総合TVで月~金の16:50~18:00に放映されている「ゆうどきネットワーク」 (http://www.nhk.or.jp/shutoken/yuudoki/) のなかで 「夏の痔にご用心」 というテーマでレポート番組を制作中とのこと。 困ったことは、診察等殆どの場面は都内で収録が済んだが、患者さんへのインタビューだけがままならない。(早い話がテレビに顔出ししてくれる患者さんがいない) そこで私の出番となったらしい。 「豊橋に行けば、発言させると問題が多いが、腕が立って???不思議と患者さんからの信頼が厚い変わり者の肛門科医いるぞ」なんて話になったのかも、、、 集まった連中は全員二つ返事で「TVでの顔出しOK」。 これには、NHK渡辺氏も驚愕気味。 「うちの患者さんはいい意味で出たがり屋が多いよ。必要ならもっと集めるよ」 ということで、0時を回り閉店時間となったところでお開き。 東京からご苦労さま。 収録風景は次回のブログで(つづく) オートバイに跨ってVサインをしているのは当院の看護師の林さんです。何を隠そう今回初めてバイクを購入したそうです。 白くてカッコいいバイクです。 雨の日以外はバイク通勤なんて、エコでいいですね。 ちょっとここで林さんの紹介を。 2年前に新卒で当クリニックに入職されました。 新卒?と思われるかも知れませんが、実は彼女の場合医療以外の仕事をされていましたが、一念勃起、、、じゃなかった一念発起して看護学校に通い、見事看護師の試験に合格しうちに来てくれました。 彼女の魅力の一端はユニークな行動力にあります。 今回のようにバイクを買ったり、殺陣を習ったり、自分一人でどこにでも行きたいとこに行っちゃう、、、羨ましい性格です。 ケーキやパン作りが好きで、時々職場にも家で焼いたものを持ってきてくれます。 マイペースで人生をエンジョイしているように見えます。 さて「婆さんライダー」ですが、実はこの度本当にお婆さんになりました。右が娘さん、真ん中がお孫さんです。 私は普段彼女のことを「バーサン」と呼びます。 どうも彼女は「おばあちゃん」と呼ばれることに抵抗があるようですが、私はその若さで敢て「おばあちゃん」と言われることにカッコ良さを感じるのですが、、、 仕事の方はやっと色んなことに慣れてきて、また社会人を経験しているだけあって、そつがない対応ができるようです。 このまま何となく流れていくか、更なる精進をして一皮も二皮もむけていくかは、これからにかかっていると思います。(これからが重要な岐路だと私は思います。) 「人の命を預かっている」という意識を常にもって、看護師として、人間として留まることなく成長を続けて欲しいものです。 ここで皆で「ハイチーズ!」 子供を中心にしてみんな素敵な笑顔です。 ![]() バーサン 頑張れ! 昨日は「桃の節句」で、クリニックの厨房で晩ご飯を作ってもらいました。手がかかっているだけではなくて愛情がこもっています。 たまたま食堂に居合わせた患者さんがわざわざ近くまで見にて感心していました。 これが患者さんに出された食事です。毎度の事ながら、厨房スタッフの美味しいものを作って患者さんに喜んでもらおうという熱意に頭が下がります。 患者さんの笑顔が我々の勲章です! またまた昨年の話になりますが、第19回たつお苦楽部忘年会です。患者さんの忘年会で、総勢150名を越す賑わいでした。 会場は昨年と同じ「高千穂」でした。 ゲストはベンザブロックのTVCFでお馴染み(歌)の「石塚まみ」さんにきていただきました。 ミニライブをやっていただき、あとは一緒に遊んでいただきました。 ![]() ![]() ![]() 写真左:ミニライブ 中:私と石塚さんのデュエット 右:私がドッキリで石塚さんの曲をピアノで弾く(石塚さん 感動にのあまり涙!) 本日のメーンエベント!看護師さんたちのよる歌と踊り(石塚さんがピアノで参加) 艶やかです! ![]() よく見かけるケッタイな2匹?のオッサンたち。 最後にみんなで「しあわせなら手をたたこう」を歌い、散会となる。明日からの「いい医療」に向けてのモチベーションにしたいと思います。 さて2011年はたつおクリニック20周年です。 次回は会場にホテルアソシアを予定し、ゲストも検討中です。 多数の参加をお待ちしております。 乞う ご期待! 毎年クリスマスにはケーキがでます。そして恒例行事として私と職員(新人さん)がサンタクロースのいでたちでみんなににケーキを配ります。 ケーキカットは外科医の私の役目です。 どうですか、手馴れたものです。 写メを向けられて得意顔の私です。![]() パートから常勤になった掛田さん(左)と、パートの新人さんの手塚さん(右)が私につき合ってくれました。 最後にみんなで記念撮影です。フランス料理がでたり、すごいご馳走がでる医療機関もあるようですが私の趣味ではありません。 あくまで家庭料理の延長で、温かい手をかけた季節のもてなしができればと思います。 患者さんの笑顔が私の勲章です! 節分のクリニックの食事です。自画自賛ですが本当に美味しいです!たつおクリニックの食事は。 そして心がこもってます! この方々が作りました。私の自慢の職員です。 院長の私も、行事ごとに楽しみにしていますが、本当に頭が下がります。 ただ一つ残念なことは、入院するか職員にならないと食べれないことです! ちょっと?ブログを書くのをサボっていました。が!心機一転、また書き始めます。 昨年分の忘年会等を思い出しながら順次アップしていく予定です。 とりあえず、「明けまして おめでとうございます。」 左の写真は今年の年賀状ですが、毎年 永田修氏にデザインを依頼しています。 20年来、年賀状はもとより「焼肉パーティー」や「たつお苦楽部忘年会」の案内状も氏に創ってもらっています。 私の好みも熟知してもらっており、黙っていても満足のいく出来映えの仕事をしていただいています。 毎年、ただのデザインではなく、もらった人が「なるほど!」と笑えるような仕掛けがあるのですが、今年は秀逸です。 種明かしは「徒然日記」の方に掲載しますので、是非ご覧ください。 たつお苦楽部の役員の渡辺惣九郎氏が某市民病院へ手術のために入院されました。何でも、お祭りで相撲をとって肩を負傷したとのことです。 昨日「元気の素」をもって見舞いに行ってきました。 私は男性のお見舞いには「エ〇雑誌」と「お酒」と決めています。 早くシャバが恋しくなって元気に退院できるよいうにとの”ささやかな”心遣い???からです。 写真のように顔?の艶もよく元気そうで安心しました。 早く元気になって飲み会でもしましょう。 PS 昨日のお土産が効いたのか 早速本人から本日無事退院できた旨の連絡をいただきました。 カラフルな絵葉書がクリニックに届き、どいつから ( 関西では、「誰?」のことを「どいつ?」と言う ) 来たのかと思いきや、まさしくドイツからの便りでした。差出人は、先日まで入院されていたドイツ人のシャインさんでした。 ここ最近、入院患者さんも国際色豊かで、ドイツ フィリピン 中国と、まさに万博状態です。 そして、我々の心配をよそに、外国人のみなさんは食事を始め日本の生活習慣にも戸惑いを見せることなく、「たつおクリニック」のスタイルにも馴染み、入院生活をエンジョイして帰られるようです。 シャインさんは日本で手術をで済ませ、母国に帰国されました。入院中は、例によって「インチキ英語」で冗談を言い合いましたが、母国に戻られてからも、こうしてたどたどしい日本語ですが便りをいただき、自分たちの医療が海外の人にも”チョッピリ”認められたような気がして嬉しい気持ちになりました。 また一つ私の宝物が増えました! シャインさん、また日本に来る機会があれば是非「たつおクリニック」に遊びに来てください。 来ないと ”ドツイ”たるぞ~ (今回は吉本風にまとめてみました) お元気で! いつまでも ”輝きつづけて” いてください。 PS 最近、機能追及の便利な「メール」に慣れてしまって(毒されて?)いましたが、手書きのハガキに感銘を受け、再認識しました。 世の中が進化している一方で「何か大切なもの」が失われていく… 考えなければいけません! 5月16日(日) 日本晴れののもとで、180名の参加者が集いました。
![]() メインのケン太さんの焼肉はもとより、「焼きそば」 「ホタテの炭焼き」 「桜海老のかき揚げ」 「かつおの刺身」 「みたらし団子」 「アイスクリーム」 すべて完売のうちに終了!毎年見かける焼きそば名人の「惣九郎さん」です。 誰かが略して「ソーローさん」と呼んでいましたが、本人だけが否定していました。 「拙者 惣九郎で候!」 飛騨牛ヒレ一本の差し入れ! 何を隠そう、豊橋屈指のステーキハウス「リゾートレストラン シカン」さんからの差し入れです。炎の舞い等 スマター堀岡さんならではのパフォーマンスで我々の目も楽しませてくれました。 オーソドックスなアイスクリームをはじめ毎年趣向を凝らしたアイスクリームを持ってきていただいている、豊橋NO1.の「ジェラート サンタ」の幾田さん。今年は自然薯のアイスを持ってきていただきました。 恒例の餅つき。介助はお手の物の看護師の鈴木さん。 つき手は元高校球児の私の息子です。 大人から子供まで大人気でした。餅を丸めるのも手馴れたものです。 司会はアニハセヨーの神野さん。受付は当院が誇る事務の綺麗どころ。 ![]() ![]() 賄い食として職員と役員さんに振舞われた「天むす」と「混ぜご飯」。毎年進化しています。 そして豚汁。いずれも絶品でした。 〔後記〕 今年もたくさんの参加者で賑わいました。 某塩之谷整形外科の某塩之谷香先生にも来ていただきました。 最近ひょんな事から知り合いになった名古屋の吉田さん、その他大勢の古くからの友人たちも来ていただきました。 その中で、元々知り合いだった同士が偶然このパーティーで出会うなんて光景もよく見かけます。 このような小さな輪がひろがって大きな幸せの輪になれば私としても幸せです。 私が元気な限り、この会は続けていく所存ですので、宜しくお願い致します。 〔追記〕 1月のある日、あの民〇党の小沢〇郎さんが隠密で私を訪ねてきました。 「政治にいきづまりを感じている。是非先生の知恵を拝借したい」と。 一晩 私の自宅で飲み明かしました。 そして一言、彼に知恵を授けました。 「何をやっても反対する輩はいる。誰が何と言おう自分が信じた道を進むがいい。」 その言葉で彼の顔がパッと明るくなり、憑き物がとれたように足取りも軽やかに帰京されました とさ。 これが今年の私の初夢です。 次回のたつお苦楽部は11月の忘年会です。 乞う ご期待! 仲睦ましい男子生徒と女学生と思いきや、実は当院の看護職員の掛田さん親子です。この日は、息子さんの中学校の入学式で、クリニックに立ち寄ったとこを写真に収めました。 二人とも本当にいい笑顔です! このまま のびのびと育ってほしいものです。(二人とも?) 掛田さんもパッと見ると、女高生でも十分通用すると思いますが???もう看護学生の頃からたつおクリニックに働きにきてくれていて、当年とってウン才の素晴らしい看護師さんです。 話が変わりますが、最近某中学校で「将来の進路」という題で話をしてきましたが、その時私自身の学生時代の写真を持っていき公開したところ好評を博した?のでこのブログにも公開します。 (中学時代) 中学から野球をしていましたが、ハッキリ言って不良でした。前列左端が私です。 前列右端が私ですが、数日前の他校生との喧嘩がたたって大事な卒業アルバムで試合後のボクサーよろしく顔が腫れています。そして格好をつけているのでしょう、猫背で写真機を睨みつけています。 今見ると笑ってしまいますが、私にとって古き良き時代です。 (高校時代) 自分で言うのもなんですが、中学時代とうって変わって品のある顔をしています。もちろん野球部でした。 (大学時代) 大学でも野球部で、一番前で偉そうにしています。 笑ってしまいます。こんなヘアスタイル時期もありました(笑) これが本当の ”若毛のいたり” です。 ” 若毛のたたり” という人もいます。 医学部は1学年約100名。学生生活は十二分にエンジョイしました。ひと目で解ると思いますが、前の方にいる一番品の悪いのが私です。 卒業記念アルバムです。ちょっと医者らしい顔をしているかな? 我々の若いころは多少ハメをはずしても許してもらえる「古き良き時代」だったと思います。 学校の先生も本気で殴ってくれ、真剣にぶつかってきてくれたような気がします。 今では先生も子供に遠慮し、場合によっては親もちゃんと子供を叱ることができないようです。 子供たちに聞いてみましたが殆どの子が学習塾に通っており、家に帰って暗くなってクタクタになるまで外でみんなと遊ぶなんてこともないようです。 こんな子供たちに私は5つのことを言いました。 ①今の時期、勉強は程程に(今の時期じゃないとできないことは勉強以外にも沢山ある) ②自分に自信があったら塾に行かずに真剣に学校の授業を聞け。 ③友達は大事にしろ。一生の財産になる。 ③職業に上下はない。 ④勉強も含め、やる時は死にもの狂いでやれ。 ⑤反省は必要だが、後悔するな。 みんな真剣に聞いてくれ、後日生徒1人1人から手紙をいただきました。 みんな大きい夢を持って、大きく育って欲しいと思います。 掛田君 がんばれ! お母さんのことを頼むぞ。
恒例の焼肉パーティーが5月16日(日)に決定!
以下のような往復はがきがたつおクリニック入院患者さんの皆様の手許に届くと思います。 ご本人以外、ご家族 友人 皆さん誘い合って多数の参加を職員一同お待ちしています。 なお、万が一何かの手違いで案内が届かなかった場合、お手数ですが、クリニックの方にご一報ください。 ![]() 昨年は150人強の参加者で賑わいました ![]() ケン太さんの焼肉以外に、毎年「リゾートレストラン シカン」のスマターの堀岡さんから肉の差し入れがあります ![]() 恒例の餅つき ![]() 大人気のみたらし団子 ![]() その他 かき揚げ、刺身、ジェラートサンタのアイス、等々 更に新しいアイテムも考えています。 乞う ご期待! いつも厨房スタッフには頭が下がる思いですが、桃の節句の夕食はチラシ寿司でした。例によって(院長の特権)私は特製のひな祭りちらし寿司を作っていただきました。 こうゆう手作りの食事を見ると心がなごみ、安らぎを得ることができます。 今 自動車業界ではT社がリコール問題で取り立たされていますが、世の中 いたるところに「合理性」を追求するあまり、「人間性」を置き去りにした弊害が見え隠れしている気がしてなりません。 「人間性」のない医療だけはしたくないものです。 「非合理性」 「ムダ」 「遊び」 「ローテク」 「アナログ」 万歳! 厨房さん、ごちそう様! 我々にとってたいへん嬉しくて素敵なプレゼントを入院患者さんからいただきました。
下の写真が実物です、原文通り抜粋します。 たつおクリニックの白い妖精白い妖精は優しい 母が幼子に語りかけるような 優しさがある 白い妖精は明るい ベッドに臥し沈みがちな心を 明けてくれる 白い妖精には活気がある きびきびとよく働く 自分も早くあのように活気に動きたい 白い妖精には似たところがある なんだろう … そうだ 院長先生そのものだ 優しさ、明るさ、活気、ほか 院長先生と同じものを 毎日の仕事の中に見られる 白い妖精さん ありがとう 今日は元気になって巣立つ日だ ありがとう 妖精さん 2010-1月 お世話になった患者が見たまま、感じたままを記す。 (以上 原文通り抜粋) ありがとう 増本暢巳さん。 素晴らしいプレゼントありがとうございました。 明日から さらにいい医療めざして 職員一同がんばっていきたいと思います。 お正月は入院患者さんも少なく、外泊する人も多いうえに、今年は私が年末から不在のため手術も制限していたため、例年になく病棟は少人数でお正月を迎えました。それでも厨房スタッフはお正月を家に帰れなくてクリニックで過ごす患者さんのために心のこもった料理を作ってくれました。 大晦日のちらし寿司です。 1月1日のお雑煮です。こういった料理を私がいちいち指示するわけではなく、私の気持ちを汲み取って自主的に作ってくれます。 本当に素晴らしい厨房スタッフです。 最新の機器を整備したり、最先端の医療技術を提供することもとても大事なことですが、こういった「何気ない思いやり」こそが医療の原点であり、絶対に忘れてはならないことだと胆に銘じていきたいと思っています。 厨房さん ごくろうさま! そして今年のお正月と言えば、絶対に紹介しておきたい人物がいます。 は~い 真打登場! 菊田信一先生です。※補足:ちなみに 真打と信一を洒落たつもりです(汗) 菊田先生は仙台で「きくた肛門科」をご開業されており、肛門科ではたいへん高名なドクターで、学会でも理事の重責を果たされておられる重鎮です。 そんな「お偉い」先生に私の留守をお願いしたわけですが、気さくで職員からも「本当に いい先生だった」と大好評でした。 菊ちゃん ありがとう! 彼は私より確か1才先輩にあたるわけですが、20年以上前に、私が怖いもの知らずで生意気な発言をしていた頃(今でも多少そのけはありますが…)大阪の研究会で出会い、意気投合し?以降懇意にさせてもらっています。 私から見て彼の素晴らしいところは、肛門科医としての腕は勿論のことですが、肛門科のドクターは偏った性格の御仁が多い中 (あまり大きな声では言えませんが) 素晴らしいバランス感覚を備えた常識人であることです。 そして阪神タイガースをこよなく愛し、また落語にも精通 (確か 立川談誌師匠の後援もされているとか)、所謂趣味人の面も持ち合わせておられる愛すべき人物です。 こういった 素晴らしい人物に日本の肛門科の中心的存在(今でもそうですが)になっていただきたいと私は密かに思っていますが、本当にありがとうございました。 まだまだ紹介したいことは山ほどありますが、今回のところはこのあたりで、お後が宜しいようで。
これが噂の福砂屋のカステラです!
![]() 写真ではなんの変哲もないカステラですが、あの福砂屋謹製のカステラです。 普段はカステラをあまり口にすることはありませんが、久しぶりに食してビックリ! 美味しい! 味が濃いというか、たっぷりと上質の卵と砂糖の味。 一言で言うと上等な味。 このカステラは看護師の伊藤さんがお正月に長崎に里帰りした際のお土産で買ってきていただきました。 実はこの福砂屋の存在を少し前まで知りませんでした。 長崎出身の伊藤さんがしきりに「カステラは福砂屋に限る」と口にしていたので、いつかは食べてみたいと思っていましたが、今回念やっと願が叶いました。 伊藤さんありがとう! ということで、ちょっと伊藤さんの紹介を。 年齢 ウン才のベテラン看護師。まさに「日本のおっかさん」で、患者さんからも信頼され、院長の私からも信頼できる素敵な看護師さんです。 私の気持ちを察してくれて、さりげなく手を差し伸べてくれる思いやりがあり、私にはなくてはならない存在です(伊藤さん お世辞じゃなくて本音だからね)。 そして 「いったい何年生きてきたんだ」 とビックリするくらい本当に物知り! 特に冠婚葬祭ものに関しては 正に生き字引! ただ血液型の話になると「私は典型的でなく、端っこの方」とトーンダウンする可愛いい女性です。 いずれにせよ たつおクリニックには今後ともなくてはならない存在です。 長崎出身ですので、同郷のかたは気軽に声をかけてみてください。 さらばじゃ 丑年! 2010年明けまして おめでとうございます 今年も 一人でも多くの笑顔を見ることができるように頑張りたいと思います。 話が前後しますが、職員旅行第3班をアップします。
今年は職員旅行に韓国に行ってきましたが、事情で海外に行けない職員のために、10月22日に日帰りで横浜の中華街に行ってきました。 行きの新幹線の中の風景です。さすがに主婦は家の仕事が忙しい?のか朝は苦手のようです。 車中から富士山がきれいに見えました。 中華街の梅欄という店に「あるもの」が食べたくて行きました。以前に 「たつおクリニック」に勤めていて、現在は横浜の病院に勤めている新川さん(私は職員の名前を旧姓で呼びます)も来てくれました。 ![]() 出てくる料理はすべて美味しく、たらふくいただきました。![]() ![]() ![]() ![]() ![]() じゃじゃ~ん! 梅欄特製焼きそば 今 マスコミ等で話題の梅欄特製焼きそばです。中を割ると美味しい餡がでてきます。 これは本当に美味しい! 私は学会で10年ぐらい前?にきた時に初めて食べて美味しいと思いましたが、今では六本木にも姉妹店をだす有名店になったようです。 ![]() ![]() これで3班に分かれて行った職員旅行は終了です。 なかなか入院患者さんを持つクリニックの性格上、まとまって旅行することは難しいですが、私自身、職員さんと仕事を離れおつきあいできてよかったと思います。 また、職員さん同士の理解も深まったことと思います。 患者さんは勿論のこと、職員も、或いは、このクリニックに関わるすべての人たちが 「幸せになれる」 そんなクリニックにしていきたいと思っています。 毎年クリスマスにはケーキが患者さんに配られるが、今年は本日 12月25日にふるまわれました。 恒例の行事になっていますが、院長の私と今年入職した職員がサンタの格好をしてみんなに配ります。今年は看護師の林さんがその大役を担いました。 ケーキは例年クリニックに近くの「ココレット」というケーキ屋さんに職員が買いに走ります。口当たりが軽く、美味です。 そして私自らナイフで切り分けます。 そして夕食。チキンと、海の幸のクリームシチュー、タコの酢の物です。 ![]() 一つ一つ心を込めて丁寧に作られています。![]() クリスマスらしい可愛い蒲鉾?こんあちょっとした気遣いがたまりません。メリー クリスマス! 厨房さん、ご苦労さま。 不景気の影響で会の盛り上がりが懸念されたが、総勢150名を超える参加者で賑わった。会場は「高千穂」 今年は患者さんの鈴木由紀子さんにフラダンス踊っていただきました。職員も短時間の講習を受け、ご一緒させていただきました。 私は何とぶっつけ本番でした。 職員はセーラー服で「おにゃんこクラブ」を踊ってくれました。最初は口では「いやだ いやだ」と言っていましたが、いざ本番になったら嬉しそうな顔のこと! 一度洒落でコスプレ診療やってみるかな(笑) カワユ~イ!!! ウアオオオ~!持ち帰り 禁です。 看護師 I さんの一言。 〇ンサロ「たつお」 毎年私は「山本リンダ」をやらされていましたが、今年は「天才バカボン」をやらされました。 出番前に職員から入念な化粧をうける。 今年は こんな人も舞台にあがっていただきました。カツラをとって(ツルピカ)松山千春を熱唱! みんな その迫力に圧倒されました。 何回見てもカワユ~イ。 受付も事務の綺麗どころが頑張ってくれました。 宴会前の「高千穂」。宴会でオカミさんに挨拶までしていただきましたが、美味しい料理ありがとうございました。 楽しい宴会も恒例の「幸せなら手をたたこう」の合唱で幕を閉じました。本当に沢山の出席ありがとうございました。 こういったセレモニーをエネルギーにして、更なる飛躍をしていきたいと思います。 一人でも多くの笑顔のために! (番外) 職員 役員さんたちで、これも恒例の打ち上げ。みなさん 本当に ご苦労様でした。 私はお祭りごとが好きな性分なので、クリスマスは毎年ツリーをはじめ院内に飾りつけをします。今年は職員の子供さんがきて手伝ってくれました。 由希菜ちゃんと、奈保ちゃんです。 ありとうネ。 これで患者さんも職員も明るい気持ちになれると思います。 11月22日 いい夫婦(ちなみに私の場合は5月22日 ご夫婦)の日に当院の看護師 山中さんが市内のホテル某アークリッシュで結婚式を挙げ、私も参列してきました。当院からは私を含め6名が列席しました。 花嫁さんは何回かお色直しをしていましたが、このパープルのドレスもよく似合っていました。(大胆な選択です) 花婿も花嫁も実にいい顔をしていました。 私が頭に被っている赤い物体は、お祝いに持ってきたタジン鍋です。 実に仲睦まじい!この日 再認識したことは、山中さんは一見おっとりしていますが、結構大胆で度胸が据わっています。 そして、凄く愛すべき人物です。 この日も スピーチを仰せつかりましたが、あれも言っちゃイカン!これも言っちゃイカン!と周りのうるさいこと。 とっておきの話があったのですが(言えないのが残念)、周りの反対もあったので、私としては無難な線にまとめたつもりですが、「結婚式のスピーチにしてはユニークで楽しかった」というお誉めの言葉?をたくさん頂きました。 式に列席した職員たちも緊張した面持ちです。「次は私だ!」と密かにねらっているのでしょうか? スピーチでもウケましたが、誰とは言いませんが、未婚者、バツイチ、バツ予備軍? 色々 取り揃っていますよ。 とにかく ご結婚おめでとう! 末永く!(何かの折?には私に相談にきてください。その分野では私が先輩ですから) では。 私の診察室の机の上にメモ書きといっしょに、こんなものが置いてありました。どうやら患者さんの子供さんが私の顔を描いてくれたようです。 ひと目見て 腰を抜かすほどビックリしました。 久しぶりに純粋な絵を見たような気がします。 この絵には 「上手く描いてやろう」 といった 《衒い》《欲》などとは無縁で、自然そのものです。 だから見る方も自然な気持ちで絵を見ることができます。 この子供さんから見て、私は 《このように》 見えたのでしょう。 いつも思うことですが、こどもは無限の可能性を秘めています。 ひょっとすると 我々大人が教育という名のもとに大切な芽をつんでいるのかも。 誰だか分からないですが、素晴らしい絵を描いてくれてありがとう! あえて誰とは言いませんが、朝食1食分です。というか 情報では、更におかわりをしたとのことです。 マッコリを美味しそうに飲む寺田さん。と言うのはウソで、彼女は今回アルコールを一滴も飲みませんでした。 頭の大きさなら誰にもヒケをとらない高橋さん。第三トンネルに入る際にヘルメット着用の義務がありますが、なかなか合うサイズがありませんでした。(私も) 頭が大きすぎて、写真からもはみ出してしまってます。 この写真を見て事務の某Tさんが言いました。「ヘルメットより頭の方が大きい!」 某Tさんは、どうも彼のことを子分と思っているふしがあります。 彼とは長いつき合いですが、気遣い 心遣いに関してはピカイチです。 今回も私のお守り役でカミさんにもきてもらいました。地元のスーパーで物色しているところです。 本当に夜景がきれいなトイレです。私の場合、小便器に届かないので子供用です。 心霊写真?ソウルタワーからの素晴らしい景観です。 ![]() ![]() 帰りの機内は、万全を期してマスク着用。みんな マスクも似合っています。
お待ちかね 韓国旅行2班の巻
いざ 韓国に出発です。名鉄特急始発での出発でしたが、心はすでに韓国です。 さあ 離陸です。事務の寺田さん(写真いちばん奥)は飛行機に乗るのが初めてだそうで、何やら手を合わせて神妙な面持ちです。 空港近くのレストランでお決まりの石焼ビビンバ。今回のお供はメディカル ジャパンの高橋社長さんです。 怪しげな扇子をもってセクハラ?(寺田さんの嫌そうな顔に注目!) ガイドさんは1班でたいへん親切にしてもらった金ちゃんを特別に指名。今回もたいへん親切にしていただきました。 カムサ ハムニ だあ! PS:韓国旅行で解ったことですが、高平さんはニンニクが大好物だそうで、一人でパクついていました。 ![]() ![]() ![]() 今回の班は南北の国境まで行ってきました。イムジン河をはさんで向こうに北朝鮮が見えます。 厳重な警備のもと、いわゆる非武装地帯を見学しましたが、平和ボケしている我々にとって事実上戦争中である現実をまのあたりにし、身が引き締まる思いがしました。 どこの国に行ってもこうゆう輩はいますが…実は、この直前に私は史上最大の大失態をやらかしました。いや正確に言うと、やらかしそうになりました。 この話は 「院長のトロッコ事件」 として職員の間で密かに?語り継がれてるとのことです。 ★「院長のトロッコ事件」の真相 : いわゆる非武装地帯に北朝鮮から軍事目的で秘密裏に地下トンネルトンネルが掘られ、最近になっていくつか発見されていますが、その内の第三トンネル(写真左)を見学した際のことです。 トロッコで地下にもぐって見学するわけですが、地下に降りたとたん猛烈な 便〇 に襲われました。 何回かのアタックをやり過ごしましたが、どうにも我慢の限界でガイドさんに「トンネルの片隅でウン〇をしてもいいか?」と聞いたところ、つれなく「ダメダメ 絶対!上にあがってからトイレでして下さい」との返答。 日韓の国際問題になってはと何とかガマンし、地上にあがるトロッコに乗ったものの、シートに座るとガタゴト下からの突き上げはあるは、このトロッコが遅いのなんの! 職員の話によると、私はトロッコから立ち上がり、「出る!」だの「もうアカン!」だの奇声を発し、それが坑内に響き渡り、外人観光客も不審そうに眺めていたとのこと。 トロッコが止まるか止まらないうちに、飛び降りトイレに向かって一目散。何とかタッチの差で難を逃れましたが、案の定 「ルー ゲーリック状態」 でした。あとで聞いた話ですが、トロッコから飛び降り、一目散に駆けて行く私を見て、警護の軍人に一瞬の緊張が走ったとのこと。(銃で撃たれなくてよかったあ) ★マル秘 ここだけの話。:トロッコでチョッピリ黄金水がパンツにチョチョビレました。 以上。 南大門付近の屋台にも行ってきました。味 衛生状態はお世辞にもいいとは言えませんが、屋台で飲み食いするのは格別でした。 ただ、頼みもしないものが次々でてきたり、値段も妥当とはいえず、ちょっと閉口しましたが、そこはお国柄、いい勉強したとそっと怒りを抑えました。 帰りの飛行機の中で、その時一緒の屋台にいた日本人観光客から声をかけられましたが、彼らも同様の思いをしたそうです。 ![]() ソウルタワーからはソウルの街が360度一望できました。特に男子トイレからの眺望が素晴らしく、ソウルの街の灯にかけている気分でオシッコができました。 帰りのバスの中です。みんな満足そうな顔をしてます。 帰りは台風が豊橋を直撃し、飛行機も就航が危ぶまれましたが、何とか帰ってこれました。 クリニックは暴風の中停電となり、勤務の看護師さん、入院患者さん、それに職員の家族や昔入院したことのある患者さんが心配してかけつけてくれて、みんなの力で乗り切りました。 職員さん ご苦労さま。 渡辺父さん、ハンター、北さん、みんな ありがとう。 そして2回に亘る職員旅行で私の留守中に、忙しい中を無理を言って来ていただいた、浜松医大の川端先生、近藤外科消化器科の近藤先生、アベクリニックの阿部先生、ありがとうございました。 このブログをかりて御礼申し上げます。 カムサ ハムニ だあ! (職員旅行後記) 私は出発のときに職員に言いました。 2班とも同じことを言いました。 「思いっ切り 楽しんでこよう!」 そして、「普段職場では気がつかなかった同僚のいい部分を沢山みつけよう」と。 きっと 沢山の新しい発見があったと思います。 私も今まで気がつかなかった職員のたくさんの素晴らしいところを見つけたつもりです。 この経験を生かし、更に素晴らしい医療ができることを信じてやみません。
|
![]() by tatsuo_clinic カテゴリ
以前の記事
2012年 04月
2012年 01月 2011年 12月 2011年 08月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2007年 12月 2007年 05月 2006年 12月 お気に入りブログ
最新のコメント
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
おすすめキーワード(PR)
ファン
|